私の見た夢2
私の見た夢2
「ふええええ・・・っっ!?」
いきなりの光景に驚いた。
なんていったって・・・。
ここは見知らぬ学校の教室だったのだ。
何故か先生も居なくて。
流石夢・・・。
なんていうか、本当になんでも混じってるわ・・・。
目をつぶって開けたらこんなかんじだったし・・。
あれっ!!??
あの席に座ってるの、!?
誰かと話してるっぽいけど。。。
私服なんだーーーvvv
ちょっと・・・行ってみよvv
シュダの目の前で手を振ってみた。
生きてますかー?ってやるみたいに。
「うわ!!」
あ、びっくりしてる。
可愛いーvv
あ、ピアス(?)してないんだ。
そういうのも良いかもvv
と思いながらシュダの耳を触ったら
シュダはびっくりして顔を赤らめ、目を見開いた。
「・・・お前・・っていうだろ///」
「あはっ。正解。でも何で知ってるのかな〜?皆・・・。」
「そそ・・・それ・・より・・・手ぇ離せよ・・///」
「何でー?ピアスしてない、何か新鮮なんだもん。」
「お前が俺に触られると照れるんだよ・・。」
「え?何かいった?」
「なんでもねえよ・・・///」
?、顔赤い・・。
熱でもあるのかな・・・?
「そういえば不思議な夢よね。」
「夢だしな。」
「あはっ。ね、友達になろ?」
「なっっ・・//// いいけどよ・・友達どまりじゃなければな・・。」
「やったvvvじゃあ、これからよろしくねvvvv」
「・・・・・・・・・・・・オウ・・・・・・・/////」
と友達になれたわvvv
やったvv
でも、ユリウスは・・・?
この夢が
覚めなければ良いのに。
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