私の見た夢。










明日は休み。




布団に入って寝た。





見た夢は――――――――――――・・・。
























私の見た夢。




























寝る=夢を見る時間。






今日はどんな夢なんだろ・・・。










「ここ・・・湖周辺?」

の居た場所は、神殿のような建物にいた。
そこには、透き通った綺麗な湖があった。
それほど大きくないので、
湖というより泉といってもよかった。
はその光景に心をうばわれていた。


夢なのよね?これって・・・。
夢を見るときと同じ感覚だし。
今日はどんな夢が見れるの・・・?
まさか・・
定番の落ちる夢とか???
あーーーーーーーーー!!嫌ーーーーーーーー!!それは嫌っっ!

などとが思っていると


「え・・・?あれって・・RAVEのDC!?」

が見た先には間違いなくRAVEのDCがいた。
何か、浮かぶものにのって。



やっぱ・・・夢っていろんなものが出てくるのね・・。




なんかあっちに美智子がいるし・・・。




「ってきゃああああああああああああああああ!!??」







いきなり、湖の水が氾濫し始めた。


高い祭壇があったので上ろうと思った。

しかし、届くはずもない。




「と・・・とりあえずジャンプううううぅぅ!!(謎)。」







―――――――――――――――・・・跳んだ・・・。








また跳ぶ夢なの!?

ああ嫌嫌・・・。


























ん・・・・・・・・・・?
なんかDCのユリウスもいるし・・・・・・・・・。
こっちに向かって何かいってるわ・・・。

っていうかこの神殿、はやく抜け出したい・・・。
まぁ、とりあえずDCのところに行こうかな・・・。












































「何?何か用でも・・?」

「あ、君、だよね?」

あああああああああ!!本物よ!!本物のDCね!
キャーーーvvユリウスっ!私の名前いつの間にvv

「そうだけど・・・。」

にっこり。(ユリウス)

「ね、僕のこと好きだよね?」


うわあああああああああああああああ・・・///
何でしってるのかしら・・・///

「そうだけど///」

「僕も君のこと好きなんだ。良かったら、君といっしょに行けたら・・。なんて。」



うわっ・・。
めっちゃ嬉しい・・・・・・・。
夢でも良い・・・。
こう言われると嬉しいなぁ・・・。


いつの間にか、の横には
空飛ぶ絨毯(古)っぽいのがあった。



「嬉しい・・・一緒に・・・来て・・・良い・・・よ///」


あああああああ・・・!!いっちゃったぁvv


「光栄だね。 じゃ、君のに乗るから。」

そういってユリウスは先ほどのじゅうたんっぽいのに乗った。

あっっ!!

シュダさんとかディープスノーさんまでいる・・。

一緒にのっけていこ・・・vvv(おい)。





そう思ってがじゅうたんから跳び、
DCの乗っている船に移ったとき、


















ぐわああぁぁぁぁ・・・















































次元が揺らいだ。

[★高収入が可能!WEBデザインのプロになってみない?! Click Here! 自宅で仕事がしたい人必見! Click Here!]
[ CGIレンタルサービス | 100MBの無料HPスペース | 検索エンジン登録代行サービス ]
[ 初心者でも安心なレンタルサーバー。50MBで250円から。CGI・SSI・PHPが使えます。 ]


FC2 キャッシング 出会い 無料アクセス解析